PACRIM13「セラミックスに関する国際会議」にて、1件発表

2019.10.27~11.1、PACRIM13<セラミックスに関する国際会議>にて、宇治原 徹教授、田川 美穂准教授、原田 俊太講師、中村亮仁さん(M2)が発表しました。
今回の会場は、沖縄コンベンションセンターです。

発表は次の通り

●NAKAMURA Akihito, HARADA Shunta, MATSUMOTO Masaki, WATANABE Shota, TAGAWA Miho, UJIHARA Toru
“Water resistance of AlN whiskers depending on the shape”
2019年10月29日(火) [29-P-S14-15] (ポスター発表)
  
(▲研究発表に関わる実験中の中村さんの様子。)

PACRIM13は、1993年に創立された「セラミックス」に関する学会です。
この学会では、セラミックス技術の分野の最近の研究活動について議論し、洞察を得ること、
また研究、開発に関与する多くの国の専門家と科学技術情報を交換できることを目的としています。

PACRIM13
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